『さくらの森めなり』『FANCLスマホえんきん』どちらがおすすめ?徹底比較

めなりスマホえんきん比較

 

ビルベリー由来のアントシアニン配合量にこだわったファンケルスマホえんきん(旧:ブルーベリー&DHA アイブライト)と、さくらの森めなりの目にいいサプリメントを価格面や成分配合量の点から徹底比較してみました。

 

結論、スマホえんきんは成分配合量の面でさくらの森めなりより若干少なく足りない印象を受けました。
テレビCMでもおなじみの元祖『えんきん』と2種類飲まないとめなりと同じ効果効能を実感しえないといえます。ビルベリーエキスの配合量はほぼ互角なのですが、ルテインの配合量が絶対的に足りません。

 

さくらの森ビルベリーサプリめなりは、初回半額以下のお試しキャンペーンを実施されているとのことです。

 

 

 

比較:ビルベリーエキスの配合量はめなりが10mg多い

ビルベリーエキスの配合量で単純比較すると、スマホえんきん160mgでめなりは170mgです(1日2粒比較)
そこからファンケルスマホえんきんはアントシアニン57.6mgを抽出しています。

 

一方さくらの森めなりは正確なポリフェノールアントシアニン配合量は未記載です。
ビルベリーエキスの上限摂取量は特に定められていませんのでより多く摂取できるめなりを選択するのが望ましいといえます。

 

スマホえんきんVSめなり成分効果比較

 

ブルーライト対策成分のルテインは1日6mg以上の摂取が望ましいといわれ、1日2mg/kgが上限値と言われています。例えば体重75kgの人でしたら150mgまで問題なしという計算になります。
ですが、あくまで理論値ですのですべてをうのみにするのではなく1日2粒を継続して飲むのが一番効果を実感できる飲み方になるのではないでしょうか。
どんなサプリメントにも言えることですが飲みすぎも副作用がおこる恐れがあるので禁物です。

 

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